ミュージアム公式ブログ

思い出は セピア色

クリスマスが近くなったのですこしロマンチックに。
さりげない光が差し込む“ステンドグラス”。

 

実は、この色ガラス、
先生の故郷 富山県高岡の、とある場所に70年以上前から存在していたガラス。
 
大事に持ってきて、この色ガラスを使って“小窓とフクロウ”を作ったんですね。
 
ステンドグラス01
フクロウ01
 
70年の時を経た“ステンドグラス”を通した光の前で、
ミュージアムを訪れた思い出に、写真に収まるのも意外とクール。
 
撮影の際はぜひセピア色でも一枚。
では。
 


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