「写植」ってなに?
ドラえもん&ドラミのCAPAポーチ♪
6月12日(金)に
機能性とおしゃれさを兼ね備えたポーチが新登場!


CAPAポーチ L(ドラえもん)(2,640円)
サイズ:縦約20cm×横約25.5cm
ツヤのあるPVCテープや、中身が確認しやすいカラーメッシュの内ポケットなど、
異なる素材感がシンプルながらも特別な雰囲気を演出。

軽くて丈夫なレジャーシートの生地、
さらにLサイズはA5ノートなどもたっぷり収納できるので
バッグインバッグとしても大活躍間違いなし!
左右のループ紐にストラップを通して、
サコッシュ風に持ち歩いてもいいですね♪

◆CAPAポーチ M(ドラミ)(2,310円)
サイズ:縦約13.5cm×横約18.8cm
Mサイズは、妹のドラミちゃんデザイン。

バッグの中で散らばりやすいリップや鍵、
モバイルバッテリーなどの小物をまとめるのに最適です。
軽くて使いやすく、デザインもかわいいCAPAポーチは、
ご自分用にもプレゼントにもおすすめ。
ぜひ、1F「ミュージアムショップ」でチェックしてくださいね!
※価格は税込みです。
※小物は付きません。
音声ガイドで原画鑑賞をより楽しもう♪
「コピーロボット」にご注目
1F「展示室Ⅰ」の壁面では、
現在『パーマン』から「パーマンはいそがしい」
の原画を展示中。
ほぼ1話を読むことができますよ。

パーマンの活躍に欠かせないのが「コピーロボット」。

コピーロボットは、鼻の部分を押すと、押した人そっくりになるロボット。
パーマンは正体をかくしているので、活動中はコピーロボットに
自分の身代わりを任せています。

顔や性格、能力まで、押した人と同じになるので
コピーと言い合いになるというコミカルな場面も。
また、藤子・F・不二雄ミュージアムでは
「コピーロボット」のシールが貼ってある作品は、
「コピー」=「複製」という目印にしています。

原画の劣化を防ぐため、定期的に原画と複製を入れ替えているんです。

ミュージアムでも、小さなコピーロボットが活躍していますよ。


















