◎ 本日3/5(木)は、3/16(月)~3/31(火)の入館チケット発売日!
※当館は、日時指定による事前予約制です。
※キャンセル(無料)の受付は、来館日時の3日前までです。それを過ぎるとキャンセルできません。
◎ 入館チケットの購入はこちら
好評開催中の「大長編ドラえもん のび太の海底鬼岩城と冒険のひみつ展」。
こちらは現在、大ヒット公開中の『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』の公開を記念した企画展です。
本展では、作品の魅力を深掘りする6つのテーマを設けています。
今回はその中から【チャーミングな人工知性】のテーマ展示をご紹介。
『大長編ドラえもん のび太の海底鬼岩城』
作中に登場するひみつ道具「水中バギー」。
しずかちゃんに「バギーちゃん」と呼ばれ、
個性あふれる魅力で活躍する姿は、読者の心を惹きつけました。
1F「ミュージアムショップ」では、展示中の原画から印象的なシーンを使用したグッズも販売していますよ。
【コマキーホルダー(全3種) 各1,320円】
【ウッドポストカード (のび太の海底鬼岩城)990円】
原画鑑賞の記念にいかがですか?
3月7日(土)より、1F「ミュージアムショップ」に
新しいインテリアグッズが登場します!
【シルエットブックスタンド(キャラクター集合)8,580円】
右サイドにドラえもん、のび太
左サイドにコロ助、チンプイ、ポコニャンが
どこでもドアを通って、あなたの部屋へ遊びに来たかのよう。
実用性はもちろん、インテリアの主役になれる存在感をお楽しみください。
サイズ(両側共通):高さ約17.2cm×幅約28cm×奥行約11cm
新生活の準備や、お部屋の模様替えにぴったり。
ぜひミュージアムにお越しの際は、ショップで実物をご覧くださいね。
今日、2月22日は「ニャン・ニャン・ニャン」で、「猫の日」です!
この「猫の日」にちなんで、ドラえもんの知られざる(?)事実を
改めてご紹介します。
あの青くて丸いドラえもん。
実は、れっきとした【ネコ型ロボット】なんです!
「全然ネコっぽくない」という声、ごもっともです。
本来は耳がついていたのですが、昼寝中にネズミにかじられてしまって
なくなってしまったんです。
それ以来ネズミぎらいになったドラえもんのために、
ミュージアムはネズミの入館はお断りしているんですよ。
まん丸でもネズミぎらいでも、ドラえもんは正真正銘のネコ型ロボット。
「猫の日」の今日、ドラえもんの「ネコ型」としてのルーツを、クスッと笑いながら思い出していただける一日になれば幸いです!
ミュージアムでは表情豊かなドラえもんの原画やグッズに出会うことができます。
ぜひ会いに来てくださいね。
好評開催中の原画展『大長編ドラえもん のび太の海底岩鬼城と冒険のひみつ展』に合わせて
新商品が、1F「ミュージアムショップ」に登場します!


【ダイカットクッション(のび太の海底鬼岩城)3,520円】
本展のポスターに使用されているイラストを、もちもちフカフカのダイカットクッションにしました。
原画展を鑑賞した思い出をご自宅に!インテリアのアクセントにもぴったりです。
サイズ:縦約33cm×横約35cm×厚み約12cm
【エコバッグ(のび太の海底鬼岩城)2,200円】
本体をくるっと丸めてゴムで留めることで、コンパクトに収納できる便利なエコバッグ。
深海をイメージしたブルーに映える波模様がアクセント。大人も使いやすいデザインです。
サイズ:縦約52cm×横約33cm(持ち手を含む)、マチなし
【「旅する紅茶」ドラえもん バタフライピー&レモングラス 572円】
穏やかなバタフライピーの味わいに爽やかなレモングラスの香りを加えた絶妙なバランスのブレンドティー。
鬼岩城が沈む海のような深い藍色が美しいお茶です。
レモンを入れても美味しくお召し上がりいただけ、見た目のちょっとした変化もお楽しみいただけます。
内容量:ティーバッグ3個入り
ご来館の記念にいかがですか?
※価格は税込です。
◎ 本日2/20(金)は、3/1(日)~3/15(日)の入館チケット発売日!
※当館は、日時指定による事前予約制です。
※キャンセル(無料)の受付は、来館日時の3日前までです。それを過ぎるとキャンセルできません。
◎ 入館チケットの購入はこちら
好評開催中の「大長編ドラえもん のび太の海底鬼岩城と冒険のひみつ展」は、いよいよ後期に突入しました!
冒険の舞台となる海をテーマにした展示はもちろん、魅力的なキャラクターやひみつ道具に焦点を当てた作品が満載です。
本展示では、作品の魅力を深掘りする6つのテーマを設けています。
今回は【海からふくらむ空想】のテーマ展示の中から、見どころをいくつかご紹介します。
「空地のジョーズ」(『ドラえもん』より)
ひみつ道具「地中つりざお」を使って、空地でのんびり釣りを楽しむのび太とドラえもん。
この後大きな騒動に…!迫力満点のシーンをぜひ原画でご覧くださいね。
「ぼくのオキちゃん」(大全集『少年SF短編』3巻より)
沖縄国際海洋博覧会(EXPO’75)のイルカショーに出演した、イルカのオキちゃんをモデルにした作品。
100年後の未来に迷い込む設定はもちろん、動物を描くのがお上手だった先生の細かな描写力にも触れることができます。
後期展示も見どころたくさん!
どうぞお見逃しなく。